くもん式
はじまりものがたり



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2.子どもがゆとりをもって学習できるように、はじめから高校をめざした教材をつくりました。



「大切な内容がしっかり身についていく教材にしよう」

高校の数学の先生をしていたお父さんがめざしたのは、高校で役に立つ本物の学力づくり。
そのためには、基礎から一歩一歩、着実に進めて、学力がしっかり身につく教材でなければなりません。
また、大切な子どもの時間をムダ使いさせない効率性も必要です。
小学生の子どもが中学生になっても、さらに高校生になっても、あせらなくてすむように。
公文式は、将来を見すえて、ゆとりをもって学習するために編みだされた方法だったのです。

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